ウオノメ・角質 除去 大阪 箕面

 きより(喜和)
〒562-0004 大阪府箕面市牧落5-3-2 072-724-5733
 
極上の癒し
 
このページは、リラクゼーション整体&フットケアサロン「喜和」がお届けしている健康情報です。
   
     
     
     
     
Relaxation Column #01
フットケア
 

私達の足は日影の存在…

顔や手に比べてなかなかお手入れをしないのが「足」です。毎日体重を支え、バランスを崩しそうになるとふんばったり、くつ下や先のとがった靴に押込めれられています。

 

乾燥してカサカサになっていても、ついつい見て見ぬふりをしてしまいがち。ウオノメやタコもお手入れの方法を間違えるとどんどん固くなってしまいます。

女性に多いパンプスなどによる角質肥厚は、ほおっておくと、カチカチになり、足のクッション性をなくし、体の歪みや、腰痛の原因にもなるのです。この機会に、

一度「足」のケアを見直してみませんか…

 
喜和のフットケアコース  

フットバスで足を洗浄し、温め、ケアを始めます。徐々に削っていくので痛みはありません。スムーサーで仕上げをし、保湿クリームでマッサージをした後は、しっとり柔らかに…。とても足が軽くなりますよ!
一般料金¥6000〜/会員料金¥5000〜

 
before
 
after
 
 
◆ウオノメとタコの違い…

皮膚のある部分が圧迫を受けたり摩擦されたり刺激が長時間続くと、皮膚は刺激を受けても耐えられるように、だんだんとその部分を厚くして丈夫にしようとします。

 

部分的に皮膚がただ厚くなるタコに対して、ウオノメは、刺激を受けている面積が小さく、一ヵ所に集中的に強い力がかかると、刺激によって発生する熱の為に皮膚の中で細胞分裂が起こり、内部へと徐々に硬い芯がつくられていきます。この芯の先端が皮膚の中に伸び、やがて神経を刺激して痛むのです。

ウオノメやタコ以外にも「足」には、外反母趾、内反小趾、ハンマートゥなどさまざまなトラブルがあります。
しかし、どのトラブルも始まりは筋力が低下し、趾(ゆび)の骨の延長にある5本の中足骨(ちゅうそっこつ)が骨ごと落ちてしまう
「開長足」(かいちょうそく:甲の高さが低くなり、足の幅が広くなる)が原因なのです。


予防や改善は、よく歩き、足の趾でグー、チョキ、パーをするなど筋力をつけることが大切です。

 

喜和では、フットケアをさせていただくと同時に、ウオノメやタコの他、足のトラブルに関する原因やお手入れ方法などアドバイスさせていただきます。

 


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